リジカラ装着!★ゴルフ ヴァリアント★ミスリル施工も!!

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 8月末まで延長します!!
 


去年も大好評だったので延長したんですが、
今年もおかげさまで好評をいただいています。
現在も取付け待ちや見積り中の方もいらっしゃいます。
期間延長でさらにチャンス拡大ですので、ご検討中の方はぜひこの機会に!!


さて本日のクルマは・・・





ゴルフ ヴァリアント!





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ゴルフ5のワゴンですね。
輸入車のワゴンって何かオシャレですよね。
国産車がダサイってわけじゃありませんが・・・






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フロントの装着ポイントは片側3ヶ所ずつの合計6ヶ所。

 部はボルトがドラシャ等に隠れて写っていませんが・・・

 部はボルト2本で固定されているので片側2ヶ所ずつになりますね。







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いつものように横から見ると装着ポイントがよくわかりますね。
基本的な構造は国産車のFFと同じなんですが、
サブフレームがアルミ製でお金掛ってますね~(笑
国産車の多くは鉄板プレス溶接品ですもんね。








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フロント用のリジカラは2種類が6個ずつの合計12ピース!
装着ポイントが多いんでリジカラの数も多くなってます。

両方に突起のあるリジカラ1がサブフレーム上側用です。
突起のゴツイほうがサブフレーム側で、小さいほうがボディーのガイド穴用です。
ボルト側に使うリジカラ2は突起の無いザグリワッシャタイプですね。









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いつもの図解です。
6ヶ所全てが同じ構造になっていますね。
しかも穴径とかも同じようなのでリジカラが2種類だけなんですね。

ボルト側のリジカラ2はサブフレームの穴にはまる突起がありませんが、
おそらくサブフレームがアルミ製なので片側だけでもOKなんだと思います。
鉄板プレス溶接品に比べると剛性が高いので歪みやヨレが起きにくいんでしょうね。







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 部の装着写真です。
上側のリジカラ1はボディーに貼りついた状態です。

もちろんミスリルも施工してますよ!
サブフレームがアルミ地肌なんで塗ってるとこがわかりにくいですが・・・








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 部の装着写真です。
こちらも上側のリジカラはボディーに貼りついた状態なんですが、
外側のほうはフレームに邪魔されて写ってませんね。

ここももちろんミスリルを塗ってあるんですが、やはりアルミ地肌で・・・(笑








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続いてはリアの装着ポイントです。
このクルマはリアもサブフレームのある構造ですね。
片側2ヶ所ずつの合計4ヶ所です。
こちらのサブフレームはアルミ製では無く、鉄製ですね。







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リア用のリジカラは2種類が4個ずつの合計8ピース!
ボルト側に使うリジカラ2はサブフレーム穴にはまる突起が出ています。
やはりこちらは鉄製のサブフレームだから?(笑








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で、図解です!
リアも構造・穴径ともに4ヶ所が同じようですね。
ボルトとサブフレームの間にあるプレートは、
車種によって付いているクルマと付いていないクルマがあるようです。
と言いますのもこのリジカラはかなり多くの車種が共用なんですよ。
ゴルフ5/6・イオス・ジェッタ5・シロッコⅢ・ティグアン・シャラン
さらにはアウディA1・A3・S3・TTまで・・・

コストダウンのためなのか、これだけの車種で部品を共用しているんですね~。
車種とグレードがかなりの数になりますから、
プレートの有無なんかもイロイロあるんでしょうね~。
ちなみにプレートが有っても無くてもリジカラは共通で問題無いようです。









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 部の装着写真です。
上側のリジカラはやはりボディーに貼りついた状態です。
下側のグリスで茶色くなっている部分がリジカラの突起部分になります。
このクルマにはプレートは付いていませんでしたね。






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 部の装着写真です。
もちろんリアにもバッチリとミスリルを塗ってますよ!

最後にトルクレンチで増し締めをして完了です!




そして他の部分にもミスリル施工しました!!






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まずは リアゲート開口部!
ボディー剛性関係ではもはやお馴染みのポイントですね。
開口部の面積としてはクルマの中で一番大きい場所ですから、
ここの剛性を上げることはけっこう効果があるんですよね。
ボディー関係では一番施工台数の多いポイントでもあるんです。






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続いて サイドシルのミミ部分!
ここもリアゲート開口部とセットで施工するパターンが多いです。
リアのデカイ開口部とボディー前後方向の剛性を上げることによって
相乗効果が生まれるんですよね~。
クルマが全体的にカチッとしっかりしたカンジになります。

このクルマはサイドシルの裏側がカバーで覆われていたために表に施工しました。
写真ではわかりにくいんですが、ボディーのサイドステップ部分が、
けっこう下まで伸びていてサイドシルはほとんど見えないんですよね。






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イメージにするとこんなカンジかな?
サイドステップがミミの部分を隠すように下に垂れさがっていて、
ミミ自体も奥まっているので外からはほとんど見えないんです。

ミスリルを塗るためにこういう設計にしたわけじゃあ無いでしょうが・・・(笑
美観を考えたクルマ造りになってますよね!






















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岡山県倉敷市の「田舎のタイヤ屋さん」です。(笑
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by AutoReference | 2013-07-30 11:43 | リジカラ | Comments(0)

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