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COXボディーダンパー装着!★ホンダ CR-Z★アーシングも!!

以前にも書きましたが、最近はスポーツカーが絶滅危惧種になってます。
若者のクルマ離れの影響もあるんでしょうが、
景気も悪いんで贅沢品イメージの強いスポーツカーは売れないんでしょうか?
最近元気が良いのはハチロクぐらいですかね?
でもオーナーさんの年齢層はけっこう高めなような気がします。(笑

それにメーカーはエコ性能アップに躍起になっていますからね~。
スポーツカーってエコに反するってイメージもあったりしますから、
メーカーもなかなか作りにくいんでしょうか?

でも世の中にはエコなハイブリッドのスポーツカーも存在します。






ホンダ CR-Z!










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往年のCR-Xを彷彿とさせるデザインで懐かしさも感じます。
懐かしいって言ってたらオジサン認定ですかね?(笑

燃費は23km/Lとハイブリッド車としてはやや物足らないものの、
スポーツカーとして考えれば十分ですよね。
なんせハチロクもロードスターも12km/Lぐらいですもんね。


そんなCR-Zに今回装着したのが・・・






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COXボディーダンパー! 

走行中に路面から伝わる衝撃や振動でボディは常に変形しているんです。
すると今度は反力で戻ろうとする力が働きます。
つまりバネのように縮んだり伸びたりを繰り返しているんです。

早い話しが足廻りのサスとショックの関係と同じってことですね。
バネは縮められると必ず反力で伸び、また縮むっていうのを繰り返すんです。
それをショックの減衰力で動きを抑えてるんですよね。
ショックの抜けたクルマは揺れが止まらないんで乗り心地が悪いんです。

そんなショックの抜けた足廻りのような状態のボディーに
効果があるのがボディーダンパーなんです。
変形時の反発力を吸収して、振動を穏やかに整えますので乗り心地が改善されるんです。
また、コーナリング時のボディーの揺り返しも吸収し安定性をもたらします。

ベースとなっているのがヤマハ・パフォーマンスダンパー!
これを車種専用に最適にセッティングしたものなんです。









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これがダンパーの本体部分です。
性能は国内外で評価されており、数多くの技術賞も受賞しているそうです。











それでは装着作業に取り掛かります。




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フロントの装着ポイントはココ!
サブフレームをボディーに固定しているボルトで、付属の専用ステーを共締めします。
このステーはけっこうゴツイです。
まあ、ボディーの変形をダンパーに伝えなきゃいけませんので、
ヤワなステーだったら使いものになりませんもんね。








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装着ポイントの近くにEXパイプが通っているので、
熱の影響を避けるためダンパー本体にヒートインシュレーターを巻きます。









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ダンパー本体を仮留めします。
ヒートインシュレーターが巻かれて銀色に光っているのがダンパーです。
ここでは本締めをしません。









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タイヤを接地させ、1G状態にしてトルクレンチで本締めします。
この作業がポイントになるんですよね。
リフトアップした状態だとボディーが微妙に変形しちゃってますから、
そこで締めるとダンパーに最初から入力が掛った状態になるんです。
そうなると本来の働きが期待できなくなっちゃうんです。









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続いてはリア側です。
バンパーのロアカバーを外して専用ステーを固定します。
もちろんこのステーもゴツイですよ。









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で、ダンパー本体を仮固定。
こちらはダンパーのピストンロッドがかなり長めですね。










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リアもタイヤを接地させて1G状態で本締めです。
あとはロアカバーを元に戻せば終了です。

「効果を楽しみますネ!」とオーナーさん。
車種によって効果の違いはあるとは思いますが、
ボディーダンパー効果を存分にご堪能ください!!






今回は追加作業もありました。


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オーダーメイド・アーシング! 

当店のアーシングシステムは1台1台手作りでやってます。
純正のアースポイントやエンジン・MT本体などのポイントを確認して、
超太い4ゲージ&8ゲージのコードを接続してやるんです。
使ってるコードはオーディオのバッテリー直電源用の物なんです。
抵抗の少ないOFCコードですので電気の流れもバッチリ!

オーダーメイドですので、接続ポイントも自由に増やせます。
費用を指定していただければ、その範囲で最大限の施工も可能になります。
お気軽にお問い合せくださいね。


今回はお買い上げありがとうございました。

















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岡山県倉敷市の「田舎のタイヤ屋さん」です。(笑
軽トラのタイヤ交換1本から、オイル交換・インチアップ・カーナビなどをはじめ
ドレスアップやローダウンもおまかせください。
ハードなチューニングやエンジン・MTなどのオーバーホールもやってます。
車検・一般整備・鈑金修理・中古車販売もお気軽にご相談ください。
当店は進化剤のマイスター店です。
超進化剤NT-1、塗る進化剤ミスリル、冷却系進化剤ZOMAも取扱っています。

http://www.auto-r.com/index.html

by AutoReference | 2013-10-29 18:07 | 今日のオートリファレンス | Comments(0)

リジカラ装着!★ランエボワゴン★マウント交換・進化剤も!!

連チャンでのリジカラネタです!
今回はリジカラだけでなく、エンジン&リアデフマウント交換に
リアスタビ&リンク交換・進化剤施工までやっちゃいました。

エンジンやデフのマウントを交換するのって、
サブフレームを緩めてずらしたり、一旦外さないとダメな場合が多いんです。
なのでリジカラ装着と同時にやることで、工賃の節約になるんですよね。
ついでって言ってしまうには作業箇所が増えるんですが、
それでもカブる作業が多いんで、一緒にやったほうがオトクなんですよね。


と言うことで盛りだくさんの作業となりました。

クルマは・・・








ランサー・エボワゴン!










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ワゴンなのにエボリューション!
ブリスターフェンダーも迫力がありますね~。
このクルマはエアロも付いていてバッチリ決まってます。







まずはリジカラの作業から・・・


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フロントの装着ポイントは片側2ヶ所ずつの合計4ヶ所。
4WDではありますが、ベースがFF車なんで一般的なサブフレーム形状です。
若干特殊な部分もあったりしますがね。

やはり前側のボルト部分は見えにくいですね。








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と言うことでいつもの横からビュー!(笑

 部はボルトではなく、スタッドボルト&ナットになってます。
ナットの色が黒いんでわかりにくいですが・・・









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フロント用のリジカラは4種類が2個ずつの合計8ピースです。
スタッドボルトなんでリジカラ1は中割りの分割タイプになってますね。
ヒレの部分にスリットが入っているのがわかりますか?
ここを折って分割するんです。








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まずは  部の図解です。
スタッドボルトなんでボディーにガイド穴がありませんので、
上側のリジカラはサブフレーム側にのみ突起が出ています。
下側のリジカラは突起がけっこうゴツイですね。









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いつもと違って上側のリジカラはボディーに貼りついていません。
ボディーにガイド穴がありませんので、サブフレームにはめ込んであります。
下側も当然ながらサブフレームにはめ込んでます。

今回もミスリルを同時施工しています。









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続いて B 部の図解です!

先日のミラ・イースと同じように、サブフレーム固定ボルトが
ロアアームの固定ボルトも兼ねている構造になっています。

ここは上下ともに片側突起のタイプですね。
上側の突起がボディーのガイド穴にはまり、下側がサブフレームの穴にはまります。










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上側のリジカラは見えにくいですが、ボディーに貼りついています。
下側はサブフレームの穴にはまっています。
ボルトのすぐ上にあるのはリジカラではなくワッシャです。
リジカラはその上でサブフレームに貼りついているヤツになります。








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ロアアーム固定ボルトを兼ねていますので、
本締めはタイヤを接地させて1G状態でトルク締めします。
締め込みが終わったらボルトの頭にもミスリルをヌリヌリしてます。








続いてエンジンマウントの交換です。
実際にはリジカラの作業でサブフレームを下げた状態の時にやってます。


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まずはミッションマウント!
ここはセンターカラーがボディーに固定されて、ブラケットがMTに固定されます。
そのため矢印の方向に力が加わるようになるんです。
新品と比較するとセンターカラーの位置が上方にズレていますよね。
それだけゴムがヘタってるっていうことなんです。
大きなクラックとかはありませんでしたが、細かいヒビは入ってました。









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続いては車輛右側のエンジンマウント!
エンジンのクランクプーリー側のマウントですね。

ここもセンターカラーがボディーに固定されていますので、
矢印方向の力が掛ってセンターカラーが上方にズレていますね。







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続いては車輛前側、エンジンのEXマニ側のマウントです。
ここは今までと反対にセンターカラーにエンジンが固定されていますので、
力の掛り方も反対になり下方にズレが生じています。

エンジンはアクセルのON・OFFで横揺れが発生しますので、
その揺れを抑えるためにここのマウントはスキマの無い全ゴムタイプですね。
ハイパワーのスポーツ車ならではの配慮なんでしょうか?
パワーがある分、横揺れも大きいでしょうから・・・

でも全ゴムタイプだと横揺れは押さえられても、振動はボディーに伝わりやすくなります。
普通のエンジンのクルマだとここもスキマのあるマウントの場合が多いです。
スポーツ性を採るか、居住性を採るかをメーカーが判断しているんでしょうね。










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最後にバルクヘッド側のマウントです。
ここも横揺れ制御のスキマの無い全ゴムタイプでした。
ブラケットが大きくて横に並べて写真が取れなかったので、
縦方向の比較写真になってしまいましたが・・・
まあ、センターカラーの位置ズレは確認できますんでOKかな?
ここもカラーには下方の力が掛ります。

このマウントはサブフレームに固定されているんです。
なのでリジカラ装着のためにサブフレームを下げる時に交換すれば、
作業性が良いんですよね~。


今回エンジンマウントは純正品をチョイスしました。
ゴム硬度を上げた強化品という選択肢もあったのですが・・・
強化品にすればアクセルレスポンスが良くなる等のスポーツ性能が上がります。
それは何故か・・・?

アクセルを踏むとエンジンは回転数が上がりますよね。
と言うことは、クランクシャフトが回ることになるんですが、
この時にエンジン本体は反力で反対方向に回ろうとするんですよね。
その動きをエンジンマウントが抑えているんです。
つまりマウントが柔らかいとエンジンが一旦反対に動いてからクランクが回りはじめるわけです。

その昔、アメ車のカマロだったかトランザムだったかを空吹かししたことがあるんですが、
アクセルをちょっと踏んだだけでエンジンが揺れるどころか
車体が一旦右側に傾いてからブオ~~ンって吹け上がったんですよね。
6リッターだか7リッターだかの大排気量のビッグトルクエンジンでしたから、
エンジンの揺れもハンパなかったんでマウントが吸収しきれなかったんでしょうね。

これは極端な例ですが、一般のクルマでもマウントが柔らかいと
ほんの一瞬ですが反応遅れが出るんですよね。
マウントを硬くすればエンジンが動かなくなるんで、
クランクの回り始めが早くなり、アクセルレスポンスが良くなるってワケです。

ところがこの強化品にはデメリットもありまして・・・
エンジンの動きを抑えるってことは、マウントが動きを吸収しないってことなんです。
そうなるとエンジンの振動はマウントからボディーに伝わり、
車内での居住性の悪化を招いちゃうんですよね。
競技車輛等でしたら居住性なんか必要無いんで、レスポンスアップのために
迷わず強化品なんでしょうが、街乗り車輛だとそうはいきませんからね。
そこで今回は純正品にしたってわけです。
距離の出ているクルマだと、純正でも新品に交換したらけっこう違うもんなんですよ!












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今回スタビリンクも新品に交換しました。
もちろんカマボコゴムって呼ばれてるブッシュも一緒にネ。

本当は足廻りのブッシュも全て交換したかったようなんですが・・・
ランエボのブッシュって単品設定されている物が少ないんです。
そのためアームごとでの交換になっちゃうんですが、
このアームがアルミ製なんでけっこう高いんですよね~。
特にリアは本数が多いですし・・・

強化ブシュはそれなりに設定はありましたが、全てのブッシュをカバーしてはいませんでした。
それにランエボのアームはブッシュが付いているのはボディー側だけ。
ナックル側はボールジョイントになっているんですよね。
アームごと交換だとボールジョイントも新品になりますけど、
ブッシュ打ち換えだとそのまま再使用になっちゃいます。
走行距離が13万kmを超えてるんで全部交換しときたいですよね。
今回一緒にやっちゃうと金額が恐ろしいことに・・・(笑
そこでアームごと交換が次回の目標と言うことになりました。







さて、リジカラ装着作業に戻ります。


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リアの装着ポイントは全部で8ヶ所。
サブフレームは8本のボルトで固定されていますんで、全てのボルトに装着です。

左右の固定箇所に違うリジカラをはめるポイントが混在しています。
この理由はまた後ほど・・・

この写真はマフラーとスタビを外した状態です。
リアのスタビは強化品に交換するんです。
さらにデフマウントの交換もありますんで、邪魔ものを先に外しておきました。










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リア用のリジカラは8ピースです。
1本のボルトに1個ずつ装着するようになります。
片側の突起がゴツイものが6個と、両側の突起が小さいものが2個の2種類ですね。




でリジカラを装着する前にデフマウントの交換です。
何故かと言いますと・・・









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サブフレームを一旦外さないとダメなんですよね~。
このデフサポートメンバーの両端にブッシュが圧入されているんですが、
サブフレームの上に乗っかる形で付いているんです。
前側にはデフ本体があるんで抜けないし・・・

どうせリジカラを付ける時にサブフレームは下げちゃいますから、
一旦外すのもちょっと手間が増えるだけですからね。
だから同時作業だと工賃の節約になるんですよ。








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ブッシュをプレスで打ち換えました。
このブッシュには向きがあるので圧入の時に注意が必要です。









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デフマウントブッシュも交換しました。
ここはブッシュ単品の設定が無く、ブラケットごと交換してあります。


さて、デフマウントの交換が終わったのでリジカラに戻ります。









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種類の違うリジカラを使う要因がコレです。
 部と  部でサブフレームの穴径が違うんですよね~。
なのでリジカラの突起のゴツさに種類があったわけなんです。












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サブフレームが外れている時にミスリルをヌリヌリ。
車上でやるよりは簡単ですからね~。
相変わらずアルミ地肌への施工はわかりにくいですけど・・・(笑

で、サブフレームを取り付けると同時にリジカラを装着します。









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 部の図解です。

サブフレームとボディーの間にリジカラがはまります。
小さい突起がボディーのガイド穴用で、ゴツイ突起がサブフレームの穴用です。
先ほどのサブフレームの大きいほうの穴用になります。










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リジカラはボディーに貼りついています。
これは上側の小さい突起がボディーのガイド穴にはまっている状態で、
下側のゴツイ突起はサブフレームの穴に掛っていますので、
このままサブフレームを持ちあげれば自然とセンターの位置出しが出来るんです。










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続いて  部の図解です。

基本的な構造は同じです。
突起の大きさが違うぐらいですね。









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サブフレーム側の穴サイズがキツキツだったので、
ボディー側ではなくサブフレーム側にはめ込んであります。
このあたりは穴のサイズを確認しながら臨機応変に対応しないとダメなんです。









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サブフレームのセンター部分です。
規定トルクでの本締め後にボルトの頭にもミスリルを!










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リアのスタビはクスコの強化品に交換!
硬さが3段階に変更できるタイプになっています。
もちろんスタビリンクも新品に交換してありますよ。
カマボコゴムはスタビに付属してました。
まあ、スタビの径が太くなりますんで、純正品は使えませんけどね。









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マフラーも付けて作業完了です。
リジカラは効果が体感できるところは良いのですが、
装着してしまうとほとんど見えなくなるのがちょっと寂しいとこですね。(笑

この後アライメント調整に取り掛かります。








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今回交換した純正部品です。
やはりゴム関係は経年変化で劣化しますんで、定期的なメンテが必要です。
日頃見えないところですので、案外ヒドイ状態になってるかもよ?







で、お約束の・・・




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リジカラマンTシャツ!(笑

ロゴバージョンのTシャツもあるみたいですが、
ウチではこっちが3台目ですね。
ウケ狙いにはバッチリですが・・・(笑

「部屋着にするにもちょっと恥ずかしいかな・・・(笑」とオーナーさん。
たしかに家でコレを着てる時に宅急便が来ちゃったら・・・(笑








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最後の仕上げに進化剤施工! って何の仕上げじゃ?(笑
エンジンに2回目の施工となりました。
やはりリジカラと進化剤はリンクしてますね~。

足廻りはリジカラで仕上げて、エンジンは進化剤で!
どちらも当店一押しのオススメパーツですよ!!


お買い上げありがとうございました。
















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岡山県倉敷市の「田舎のタイヤ屋さん」です。(笑
軽トラのタイヤ交換1本から、オイル交換・インチアップ・カーナビなどをはじめ
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ハードなチューニングやエンジン・MTなどのオーバーホールもやってます。
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by AutoReference | 2013-10-28 19:21 | リジカラ | Comments(0)

リジカラ装着!★ミラ・イース★

最近の軽自動車は燃費競争が激化してますね~。
ハイブリッドではないのに30km/Lオーバーが目白押しですもんね。
そんな軽自動車に買い替えたお客さんが・・・

なんとプリウスから買い替えちゃったんです。
たしかにカタログデータの燃費性能はプリウスを上回ってますし、
車検や税金の維持費を考えたら軽に軍配が上がるんですかね?
さらに晴れの日通勤用にカブも買ったらしい・・・(笑
こちらは軽自動車でも太刀打ちできない燃費性能ですからね~。


で、そのクルマにリジカラの装着です!









ミラ・イース!









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燃費のことだけを考えて選んだんで何にも付いていないグレードです。
鉄チンホイールですし、ドアミラーやドアノブもブラックのチープなルックス!(笑
一応パワーウインドウは付いてましたが、キーレスや集中ドアロックも無し。
家族でお出かけした時には各自がドアロックをするらしい。
今までやってなかったから面倒くさいですよね。
まあ、昔はそれが当たり前だったんですが・・・

さらにオーディオも何も付けてなかったんで奥さんがキレちゃったそうです。(笑
「節約するにも程がある! いいかげんにしなさい!!(怒)」
プリウス売ってこのクルマとカブならオツリがあるだろうにと思ったら・・・
ストレス発散用にリッターバイクも買ったんだとか。
そりゃあ奥さんが怒るのも無理はない!(笑
自分が乗る時に音無しっていうのはイヤでしょうからね~。

で、先日ナビを付けたんですが、
「こんな介護施設のみたいなクルマにリジカラが付いてるなんて誰も思わんじゃろう~。」
ということでリジカラも一緒にお買い上げになったんです。












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まずはフロントの装着ポイントです。
片側2ヶ所ずつの合計4ヶ所。
いつものFF車用構造のサブフレームですね。










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いつもの横からビューです。
 部はボルトの頭が黒いんでわかりにくいですが・・・











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装着するリジカラは3種類で8ピース!
一般的なピース数ですね。








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まずは  部の図解です!

ここはサブフレームの厚みが薄いんです。
鉄板を貼り合わせた構造になっているんですよね。
そのため上下のリジカラともに片側だけに突起が出ているタイプです。
上のリジカラがボディーのガイド穴に、下のリジカラがサブフレームの穴にはまります。
サブフレームの穴は少々大きめなんで突起の径は太めです。










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装着中の写真です。
片側突起タイプなんでそれぞれ穴にはまり込んで貼りついています。
両側突起のように気を使う必要が無いんで簡単ですね。

もちろんミスリルも塗ってますよ!











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続いては  部の図解です!
ここはサブフレームの固定ボルトがロアアームの固定ボルトを兼ねている構造です。
上側のリジカラは両側突起タイプで、下側のリジカラは片側突起です。










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上側のリジカラは両方の突起が小さいもんですから、位置出しに苦労させられました。
さっき楽をしちゃったもんだから、倍返しされちゃいました・・・?(笑
見えにくいですがリジカラはボディーに貼りついてガイド穴にはまってます。
一応サブフレームの穴にも突起が掛っている状態です。
この状態から締めていかないと、ズレて突起がツブレちゃうことがあるんですよね~。
なのでこの作業は細心の注意が必要です。
突起をツブしちゃったら元も子もありませんから。









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ここはロアアームの固定ボルトも兼ねていますんで、
タイヤを接地させて1G状態でトルクレンチで本締めをします。
本締め後ボルトの頭にもミスリルをヌリヌリ。
ガセットプレートも付いてましたんで、そちらにもミスリルを塗っておきました。










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続いてリアの装着ポイントです!
毎度おなじみトーションビームアクスルですね。
ボディーに固定している矢印部分のボルトに装着します。










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リア用のリジカラです。
いつものタイプと違って突起がありませんね~。

ってことは・・・











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元々ボディーの穴とボルトにスキマがほとんど無いんです!
つまり純正でもちゃんとセンターが出ているってことなんですよね。
「やるな、ダイハツ!」ってカンジでしょうか!?(笑

じゃあ、リジカラは必要無いんじゃない?って思いますよね。
ところがちゃ~んと秘密があるんです。









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トーションビーム用のリジカラはセンター出しをするだけでなく、
もうひとつの役割りがあるんですよね。
ボルトの固定強度を上げるため、ボディー側の補強も兼ねているんです。
なのでサブフレーム用とかに比べてブ厚い構造になっています。

このブ厚いリジカラを挟み込むことで、
ボディーに補強板を付けたのと同じ効果があるんです。
なのでボルトのトルクがしっかりと掛って締結強度がアップするんですよね。









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こちらもタイヤを接地させて1G状態で本締めです。
もちろん固定部周辺とボルトの頭にもミスリルを塗っています。


で、お約束の・・・












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リジカラマンTシャツ!(笑

このキャンペーンはいつまで続くんでしょうかね~。
なんでもロゴのNewデザインのTシャツもあるそうで、
どちらになるかは来てみてのお楽しみなんだとか。
でもウケ狙いならこっちですよね~!(笑


オーナーさんとは引き渡しの時にもイロイロと話しをしたんですが、
今度は進化剤にも興味津津。
どうやら燃費性能でカタログデータを目指すようです。(笑





















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by AutoReference | 2013-10-25 21:44 | リジカラ | Comments(0)

進化剤施工!★ステージア★大台突破してもまだまだ・・・

当店で進化剤を複数回施工している方は大勢いらっしゃいます。
基本的に3回施工すると、第一段階終了ということで、
進化剤ステッカー(当店オリジナル)を差し上げているんです。

決められた施工パターンっていうのは無いんですが、当店で推奨しているのは・・・
まず、3回目までは短めのインターバルで施工。
短めっていっても無理に施工するのではなく、オイル交換のタイミングでOK!
その後は2万kmごととか、1年ごととかの目安を決めて、
定期的に施工するのが良いと思います。

3回施工することでエンジン内部はかなり進化した状態に仕上がります。
その状態に早めに持って行って、摩耗を防止してやるんですよね。
仕上がりが早ければその分摩耗もしにくいエンジンに変身しているんです。
進化剤は一度定着すると効果は摩耗でしか無くなりません。
そのため仕上がり後は摩耗の状態に合わせて定期的な施工をすることで、
仕上がった状態を永くキープすることが出来るんです。


3回施工達成後も4回目、5回目と施工されてる方もいらっしゃいます。
そんな中でもダントツの施工回数のクルマが・・・








ステージア!









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なんと、11回目 の施工となりました!

このクルマの場合には完全に保護目的なんですよね。
現在の新車でステージアに代わるクルマが無いもんですから、
このクルマをなるべく永く乗り続けたいっていうことなんです。
仕事で高速使って大阪方面へしょっちゅう行ってるんで、
やっておかないと気持ちが悪いらしい・・・(笑

でもさすがに11回っていう施工回数は・・・
単独の車輛への施工としては日本一多いクルマかもしれませんね。
まあ、ここまで来ると10回目と11回目での効果の違いは体感できないでしょうけど。(笑
なにしろ前回の施工から3ヶ月経ってませんから・・・












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by AutoReference | 2013-10-24 15:50 | 進化剤 | Comments(0)

進化剤施工!★モコ★エンジン2回目!

またまた台風が近づいて来てますね~、しかも2個も!
先日の台風は関東地方で被害を出しましたが、
今回の27号はもう少し西寄りになるかもしれないってことですから、
岡山でも警戒したほうが良いかもしれませんね。
できれば直撃は避けてもらいたいもんですが・・・




さて、本日は進化剤ネタです。


クルマは・・・








モコ!










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エンジンに2回目の施工です。
じつはこのクルマのオーナーさんは先日施工したアドレスのオーナーさんなんです。
アドレスは3回施工達成でステッカーをGETしました。
さらにこの方はもう1台bBにも2回施工していますんで、
モコとbBで2台がステッカーリーチです!

1台施工すると家のクルマ全部にやりたくなるっていうのは、
進化剤の一つの特徴でもあるんですよね~。
そういう方が何人もいらっしゃいます。
それだけ進化剤の効果が大きいってことなんでしょうね!!












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車検・一般整備・鈑金修理・中古車販売もお気軽にご相談ください。
当店は進化剤のマイスター店です。
超進化剤NT-1、塗る進化剤ミスリル、冷却系進化剤ZOMAも取扱っています。

http://www.auto-r.com/index.html

by AutoReference | 2013-10-22 18:16 | 進化剤 | Comments(0)

アールズRRP強化アクチュエーター装着!★コルトVerR★

GPシリーズ スケート・アメリカは
真央ちゃんが優勝したようです。 パチパチパチ~~!
SPでは両足着氷ながらなんとか降りた3アクセルですが、
フリーでは派手に尻もちをつく転倒だったようです。
でもその後の演技を無難にまとめて自己ベストに迫る高得点で、
2位のワグナーに10点差をつける圧勝だったようです。
ソチ五輪に向けてのスタートとしては良かったんじゃないでしょうか。

昨日気になると言ったトゥクタミシェワがフリーで3位になるものの、
SP9位という出遅れが響いて4位止まり。
ただ技術点では真央ちゃんの62.83を上回る64.30でトップ。
まあ、演技構成点では真央ちゃんが10点以上離してますが。

ロシア勢は地元開催の五輪ですから気合が入っていると思います。
日本と同じように熾烈な代表争いが待っているんでしょうね。

フィギュアの話題はこれぐらいにして・・・
気が向けばまた詳しく書くかもしれませんがね。
えっ?フィギュアなんかには興味は無い!?
まあまあ、そう言わないでお付き合いくださいよ~!!(笑




さて、本日のネタは・・・

アールズ製
 RRP強化アクチュエーター!
 


http://www.rsrs.jp/colt/engine/27_actuate.html

アクチュエーターっていうのはタービンに付いている部品で、
ブースト圧をコントロールしているんですよね。
これを強化品にすることでブーストを上げることが出来るんです。



クルマは・・・
“雷帝王”fanky617さん の・・・

コルトVerR!



このパーツ自体はターボ車にとってはけっこうポピュラーなパーツなんですが、
コルト用はアールズさんぐらいしか発売していないんです。
そこでオーダーを掛けたんですが・・・
7月に発注して当初の納期が8月下旬でした。
それが遅れに遅れて先日やっと入荷して来たんですよね。

アールズさんからはっきり聞いたわけでは無いんですが、
どうやら製品に不良が出て遅れたみたいです。
機械加工とかは町工場あたりに下請けに出しているでしょうから、
出来上がって来た部品にNGがあったんじゃないかと?


まあ、そんなこんなでお待たせしちゃったんで、早速取付けました。
ところが装着してみると何か違和感が・・・









d0156040_1715410.jpg


ホースとラジエターファンの距離が近すぎます。
これだとファンが回った時に接触しちゃう恐れがありますよね~。
ホースの取り廻しを工夫してみたんだけど、やっぱりキツイ!

「ええ~~、こんなにキツかったけ~?」と記憶をたどってみるものの・・・
じつは“雷帝王”fanky617さんのお友達のVerRに同じパーツを
8月に装着したばっかりだったんですが、その時にはこんな事の記憶が無いんですよね。
で、その時の写真を確認したところ・・・










d0156040_1722870.jpg


ホースを接続するニップルの出方が反対でした!
比較用の写真を撮ってなかったんでイメージ画像ですが・・・(笑
「〇」のほうが正規の商品の状態で、「X」のほうが今回の商品の状態でした。
まるっきり反対ですんで、そりゃあホースも有らぬ方向に向いちゃうかと。

アクチュエーターっていうのは構造自体は簡単なんです。
ブルーの本体の中にスプリングとダイヤフラムが入っていて、
ニップルの出ている部分がキャップのように押さえつけてるだけなんです。
なのでキャップ部分を一旦外して、正規の向きに組み直しました。
といってもスプリングを押さえないといけないんで、人力だけだとちょっと難しいかな?
今回外す時は油圧プレスで押さえて、組み付け時は長めのボルトで対応しました。

製品の組付けも下請けに任せているのかどうかはわかりませんが、
今回はアールズさんのミスですよね。
自分ところで組み付けているなら当然組付けミスですし、
下請けが組付けているんならチェックミスですよね。
まあ、ウチで対処できる内容だったんで、まだセーフでしたが・・・

VerRだけでなく、スイフトスポーツのパーツでもお世話になっていますんで、

しっかり頼みますよ、アールズさん!(笑









d0156040_1741342.jpg


と言うことで無事装着完了!
このホースの向きなら全然問題ありませんね。

装着後に試乗してみましたが、ブーストの立ち上がりも早く、
しっかりと設定値までブーストが掛ってます。
組付けミスさえ無ければ、言うこと無しだったんですけどね。(笑






今回は他にもアールズさんのパーツを装着しました。

RRP強化スタビブッシュ! 

http://www.rsrs.jp/colt/suspension/02_strengthen_stabibush.html








d0156040_1746558.jpg


純正のゴムから硬質ウレタンに材質変更した物です。
取り外したブッシュはボロボロですね。
走行距離が出てくるとゴムのブッシュはこうなっちゃうんですよね~。
まあ、VerRの場合はスタビリンクの装着位置にも設計上の問題がありそうですが。
けっこう位置と角度がキツイんですよね。
まるでスタビ無しで設計して、後から無理やり付け足したような・・・
純正ブッシュのヘタリの要因になってるかもしれませんね。









d0156040_17515271.jpg


装着完了です!
フロントの足廻りがかなりシャキッとした感じになりました。
まあ純正ブッシュがあの状態でしたんでね。

ウレタンはゴムに比べてヘタリは少ないんですが、弱点もあるんですよね。
それは・・・削れちゃうんです。
そのため回転方向に動きのある部分に使うとすぐにガタが出ちゃうんです。
スタビブッシュでもカマボコゴムのほうには使えないんですよね。
ここのブッシュやデフマウントなんかだと動きが少ないんで大丈夫でしょうけど。


ゴム製品はクルマにはけっこう使われています。
走行距離や経年変化でゴムが硬化したり、ヘタリが出たり、クラックが入ったり・・・
やはり定期的なメンテナンスが必要な部品になります。
最近は走行距離の出たクルマを大事に乗られる方が増えてきましたので、
当店でもエンジンマウントや足廻りのブッシュ交換の依頼が多くなってきました。

ゴム部品をリフレッシュすると、けっこうフィーリングが変化するんですよ!
見積り依頼もお気軽にどうぞ!!















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岡山県倉敷市の「田舎のタイヤ屋さん」です。(笑
軽トラのタイヤ交換1本から、オイル交換・インチアップ・カーナビなどをはじめ
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by AutoReference | 2013-10-21 10:23 | 今日のオートリファレンス | Comments(0)

進化剤&RECS施工!★インテR★ ミスリル施工!★フィットRS★

フィギュアスケートのGPシリーズが始まりましたね。
日本勢は初戦から浅田真央・高橋大輔のエースが登場です!
真央ちゃんはSP首位発進とまずまず。
ワグナー&ラジオノアが追う展開ですが、トゥクタミシェワが9位に沈んでるのが、
フリーにかけて気になるところですね。
まあ、真央ちゃんがフリーでもトップを獲れば問題ないんですけどね。

男子はフリーも終わったようで、なんと町田選手が優勝。
SPのトップから逃げ切ったようです。
一方の高橋・小塚の両選手はSP・フリーともにミスで自滅し表彰台落ち。
GPファイナルの出場が難しくなりましたね。
と言うことはソチ五輪の代表枠争いでも不利になるってことです。
何とか次では挽回してもらいたいですね。





さて本日のネタは進化剤・RECS・ミスリルと盛りだくさんです。
まずは進化剤&RECS施工から。

クルマは・・・







DB8 インテR!










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MTに施工しました。
進化剤をMTに施工するとシフトがスコスコ入るようになって、
フィーリングが良くなるんですよね~。
シフトは手で直接操作しますんで変化がわかりやすいんです。

進化剤は金属摩耗修復剤ですので、添加剤のような滑らせる成分は入っていません。
そのためLSD等を装着しているMTにも使えるんです。
もちろん塩素などの有害成分も使っていませんから安心なんです。









d0156040_14554673.jpg


続いてRECS施工です!
1800ccのエンジンですので、180ccを注入しました。
施工途中からあのクッサイ臭いが漂いはじめました。


で、注入後の儀式・・・







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RECSの代名詞、白煙モクモク です。

施工終了後に少しずつ回転を上げながらレーシングすることで、
インマニ内部等に溜まった洗浄液を燃やしてやるんです。
あくまでも洗浄液が燃えている煙であって、スラッジ等が燃えてるわけじゃ無いんです。
クルマによって煙の出方が違うんですが、それが効果に影響することはありません。

今回はかなり白煙がモクモク出ました。
煙が出続けた時間としては今までで一番長かったかもしれません。
見た目では溜りそうにない形状のインマニなんですけどね~?





今回、初来店のお客さんだったのですが・・・










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なんと 静岡県 からのご来店! って今回もウソです!!(笑

この方も引っ越して来られたそうです。
で、やはりネットの検索でウチが引っかかったみたいです。
今回はありがとうございました。
これからもご贔屓にお願いします。







続いてはミスリル施工です。

クルマはお馴染みの
けいんさん の・・・





フィットRS!









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ブレーキローターに施工しました!
このクルマは以前にローターのベルハウジング部分に施工してあります。
今回はローターの外周部分のフチに塗り塗りしました。

ただ、ここへの施工は新品ローターの場合は問題無いんですが・・・
使用過程のローターだとここの部分がかなりサビてるんですよね。
そのためサビ落としにかなりの時間をとられてしまいます。
と言うことは・・・
サビ落としの工賃が掛ってしまいますのでご了承ください。









d0156040_1518536.jpg


もちろんリアにも塗ってますよ!
フロントはローターとバックプレートが離れていたので問題ありませんでしたが、
こちらはクリアランスがけっこうキツキツです。
そのためキャリパーを取り外しての施工となりました。
なにしろサビ落としはリューター使って削りますんで、
バックプレートが邪魔になるんですよね。


さて、効果のほどはどう出ますかね~?
ローター外周への施工は初ですから楽しみです。



今回のように実績の無いポイントへの施工はお試し価格でやってます。

まだまだテスト車輛募集中です!! 













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岡山県倉敷市の「田舎のタイヤ屋さん」です。(笑
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by AutoReference | 2013-10-20 15:25 | 進化剤 | Comments(0)

リジカラ装着!★NHW20プリウス★他にもイロイロ!!

昨日ウチのカミさんが岡山市内を走ってたら、
走り系のクルマにフル乗車しているのを見かけたそうなんです。
人間が古いんで走り系のクルマは1人か2人しか乗らないもんだと思ってるらしい。(笑

で、よく見るとそのクルマは鳥取ナンバーだったそうで、
さらに2台が連れ立ってたようなんです。
注意してみていると他にも県外ナンバーがワンサカいたそうです。
「なんで今日は県外ナンバーがこんなに多いんだろう?」と思ったそうです。
そこは市内でも外れのほうなんで、日頃は県外ナンバーなんてあまり見かけません。

で、あっそうか!と思いついたのが・・・

ももいろクローバーZ! 

昨日市内の体育館でコンサートがあったんですよね。
その体育館の脇を通ったら上から下までまっ黄黄のスーツを着た人が歩いていたとか・・・








d0156040_9404558.jpg


こんなカンジ!?(笑
ファンの方々も華やかなんですね~!!




さて本日は約1ヶ月ぶりのリジカラ装着作業です。
リジカラ以外にもイロイロやってますよ~。

クルマは・・・








NHW20 プリウス!









d0156040_18501372.jpg


前回のリジカラ装着車が30系プリウスでしたんで、
新旧のプリウスで連チャン作業ってことになりますかね?(笑
このオーナーさんもそのブログをチェックされてました。


さて、まずはフロントから・・・






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フロントの装着ポイントは左右2ヶ所ずつの合計4ヶ所です。
一般的なFFタイプのサブフレームですね。
このタイプはほとんどが4ヶ所の装着になります。

いつものように A部 のボルトはほとんど写ってません。







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ってことで横からビュー!
これだと装着ポイントがはっきりと確認できます。









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フロント用のリジカラは2種類が2個ずつの合計4ピース!
トヨタのFF車用はピース数が少ない場合が多いです。
スプーンさんによると、サブフレームのシナリが大きい関係で、
上下に入れるとボルトが入らなくなってしまうんだとか。
30プリウスも4ピースでしたもんね。

そのかわり1個1個がかなりゴツイです。
重量換算すれば8ピースの物とあんまり変わらないかも?(笑
でもゴツイってことはそれだけサブフレームの穴が大きいってことになります。
このタイプははめ込みに苦労させられる場合が多いんですよね~。
イヤな予感がします・・・(笑







d0156040_192975.jpg


まずは A部 の図解です。
リジカラはサブフレーム上側のみに装着します。
大きなサブフレームの穴とボディーのガイド穴に突起がはまる構造ですね。







d0156040_1932195.jpg


装着中の写真です。
いつものようにリジカラはボディー側に貼りついています。
ってこれがやはり大変でした・・・

この状態っていうのは、リジカラ上側の突起をボディーのガイド穴にはめ込んでいるんです。
サブフレームの穴が大きいクルマはこの時の位置出しが難しいんですよね。
位置がちゃんと合って無いとリジカラははまってくれません。
そのまま締め込むと突起がツブれてしまうことになりかねないんです。
なのでサブフレームを押したり引いたりしながらはめ込むんですが、
これが中々思うようには動いてはくれないんですよね~。

でもまあ、何とか無事にはめ込みましたけどね。

そうそう、もちろんミスリルも塗り塗りしてますよ!









d0156040_1991467.jpg


続いて B部 の図解です。
こちらも基本的な構造は同じですね。











d0156040_19111859.jpg


はい、ここもリジカラはボディー側に!
やはりちゃんと位置出しすることが肝心ですからね。











d0156040_19131599.jpg


続いてはリア用のリジカラです!
毎度おなじみトーションビーム用の物ですね。
もうすっかり見慣れた形状です。









d0156040_19144291.jpg


ボディーの鉄板の穴とボルトの間にスキマがあるのがわかりますか?
このスキマにリジカラの突起がはまり込むことで、
スキマを埋めてボルトのセンターが出るって構造になっているんです。









d0156040_19174217.jpg


リアの図解です。
このクルマはボルト&ナットタイプですのでナット側にリジカラがはまります。
車種によってはナットが溶接されているタイプがあるんですが、
その場合にはボルト側にはめるようになりますね。











d0156040_19233588.jpg


ミスリルを塗ってリジカラをはめ込み、ボルトを仮締めします。
小さな補強プレートが付いていたのでそこにもミスリルを塗っておきました。

この後、タイヤを接地させた1G状態で規定トルクで本締めします。
本締めしたらボルトの頭にもミスリルを!
これでリジカラ装着完了です!!




当店では夏のフェアに合わせてリジカラTシャツを仕入れて、
購入してくれたお客さんにプレゼントしていました。
最近リジカラを注文するとTシャツがオマケで付いてくるようになったんです。
別にキャンペーンのお知らせとかは届いていなかったんですが・・・

スプーンさんってたまにこういうことしてくれるんですよね。
今までも何回かオマケで付いてきたこともあったんです。
で、今回送られてきたTシャツが・・・





















d0156040_19312467.jpg


リジカラマン?(笑

最初見た時にはひっくり返りそうになりましたよ、マジで・・・(笑
しかしこのTシャツを着て街を歩く勇気は私にはありませんね。(爆
シャレとしてはおもしろいですけど、実用性は・・・?
それにしてもウケを狙い過ぎ!?(笑









今回はリジカラ以外にも作業をやったんです。

まずはリジカラポイント以外にもミスリルを施工しました。









d0156040_19385696.jpg


トランスアクスル部分です。
プリウスは一般的なATでは無いんでオイルパンがありません。
そこでアルミのケースに塗ってみました。
ちょうど真ん中あたりが色が違うのがわかりますかね?

この部分が駆動を伝える働きをしているところなんです。
ただ、オイルがどの程度作動油として働いてるのかは不明なんです。
そのためATほどの効果があるかどうかは未知数です。
これってテスト施工としてはバッチリですよね!






続いては・・・

レンズリフレッシュ! 

ウチの隠れた?人気商品です!(笑

じつはレンズリフレッシュの見積りに来られて、
リジカラまで買っちゃったってパターンだったりします・・・(笑






d0156040_1938620.jpg


ええ~カンジに黄ばんでますね!(笑

これぐらいの年式のクルマってけっこうこれぐらいのって多いですよね。
特にトヨタ車に多いっていうウワサも・・・









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どうですか、キレイになってるでしょう!
内部のリフレクターとかもはっきりと見えるようになりました。
レンズ表面の蛍光灯の写り込みもクッキリと!!







d0156040_2061670.jpg


並べてみると違いがよくわかります。
これだけ透明度が上がればライトもかなり明るくなります。
しかも光軸がピシッと出ちゃうんですよね。
これから夜が長くなりますから明るいライトは重宝しますよ!








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ラストは・・・

EVIDIS! 

こちらもここ最近の人気アイテムです。
なにしろ先日はわざわざ神戸から施工に来られたぐらいですから・・・

暑かった夏が終わって、フル稼働だったエアコンからイヤ~なニオイが!
おそらくたっぷりと水分が出たんで、雑菌の繁殖も多いんでしょうね。







で、最近ウチの店で増えてるパターン!
このお客さんは・・・








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なんと 東京 からのご来店! ってウソです!!(笑

最近岡山に引っ越して来られたんだそうです。
で、近場のお店を検索していてこのブログがヒットしたみたいなんです。
今回はありがとうございました。
これからもご贔屓にお願いします。

さすがにリジカラ付けに東京からは来ませんよね。(笑



























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岡山県倉敷市の「田舎のタイヤ屋さん」です。(笑
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by AutoReference | 2013-10-19 10:00 | リジカラ | Comments(0)

進化剤施工!★レガシィ・アウトバック★ほぼフル施工!!

昨夜家に帰ったらリビングにコタツが出てました。(笑
前夜が寒かったんでカミさんが出したようです。
そういえば今朝、ウチの店が借りてる駐車場の大家さんが集金に来たんですが、
「昨夜は寒かったんで、ストーブ焚いたよ!」って言ってました。
何処も同じってことなんでしょうかね?





本日は進化剤ネタです。
しかもひさびさにほぼフル施工です!

クルマは・・・








レガシィ・アウトバック!









d0156040_16273856.jpg


まずはエンジンに施工!
オイル容量が5Lを越えてるんで150ccを注入!!
容量の多いクルマに100ccの注入でも同じく効果は出るんですが、
変化具合がゆっくりになるので体感的効果がわかりにくいんですよね。
つまりせっかく施工しても満足感が少なくなっちゃうんです。

そこで当店ではオイル容量に合わせて注入量を変えています。
また、走行距離が出ている等コンディションが悪くなっているエンジンの場合にも
注入量を多めにすることもあるんです。
不安に思われる場合は当店の進化剤マイスターにお気軽にご相談くださいね!

で、このクルマは先日リジカラを装着したクルマなんです。
やはりリジカラと進化剤はリンクしてるんですかね~?(笑










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続いてはリアデフです!
こちらは注射器で10ccを注入!!

デフやMT等への注入の場合は、まず注入量と同量のオイルをあらかじめ抜き取ります。
この時にちょっと多めに抜き取っておくのがポイント!
そして進化剤を注入後に抜きとっておいたオイルを規定量まで注ぎ足します。









d0156040_163751100.jpg


続いてはフロントデフ!
こちらは20ccを注射器注入しました!!

リアデフと違ってレベルゲージのタイプになってます。
スバル車はMTとかもレベルゲージタイプで上から入れるようになってるんですが、
タービンとかの奥にあるんでけっこうやりにくいんですよね。
しかも走行直後だとけっこう熱いし・・・

で、今回ちょっと苦労したポイントがありました。
どうやらこのチューブの内部は2重構造になっているようで、
レベルゲージのように真っ直ぐに入れないと、
オイルの入っていない部分に行っちゃうみたいなんです。
ところが注射器のホースは弧を描くように曲がっているんですよね。

オイル抜き取りのためホースを何度入れても空気しか吸わない。(笑
当初これに気付いてなかったので、
「ホースのほうが長いのに何でオイルに届かないんだろう?」って思ってました。
そりゃあオイルの無いところにホースを入れてたら空気しか吸いませんよね~。
ホースの入れ方を工夫して何とか抜きとることができました。
まあ、ホースがちゃんと入らないと進化剤の注入も出来ないんですけどね。








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お次はこの夏、人気沸騰だったエアコン施工です。
暑さが一段落したあともチョコチョコと施工が続いてます。

最近はエアコンは1年中掛けっぱなしって人もいるみたいだし、
今年の気温はおかしいんで、まだまだ活躍の場があるかもしれませんもんね。








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ラストは・・・

冷却系進化剤!
 ZOMA(ソーマ)!!
 


ラジエターに注入することで、水温を下げる働きがあります。
これも若干季節外れと思われがちですが、そんなことはありません!
水温が下がることでシリンダーブロックの引き締め効果や、
シリンダーヘッドの歪み防止の効果があるんです。

これにより圧縮抜けが少なくなりトルクがアップするんです。
特に熱に弱いアルミブロックのエンジンには効果的なんですよね~。
ただし引き締め効果によりエンジンの回りが重くなる場合があったりするんです。
そのため本家進化剤をエンジンに施工していないクルマには推奨できません。
今回は同時施工なんで問題ありませんね。


オーナーさんは施工後、高速を使って長距離を走られるそうなんです。
高速で連続走行をすれば進化剤の定着も早くなるでしょうね。
目的地に着くまでにエンジンがドンドン進化していくことでしょう!!

たっぷりとご堪能ください! 


















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by AutoReference | 2013-10-14 17:16 | 進化剤 | Comments(0)

エアコンの消臭・除菌システム!★EVIDIS★ステップワゴン!!

昨日の夜は涼しかったですね~、って寒かったて言ったほうが良いぐらいな・・・
昼間は「暑くは無いな」程度だったのに夕方ぐらいから気温が下がってきましたね。
ここ数日の異常な暑さで忘れてましたけど、もう10月ですもんね。
これぐらいの気温になってもらわないと秋って感じがしませんからね~。

最近は通勤でエアコンを掛ける頻度が減って来たおかげで、
私のウィッシュの燃費も14km/L台に戻ってきました。
さすがに酷暑の頃はエアコン掛けっぱなしだったので14って数字は行きませんでしたね~。
それでもエアコン進化剤のおかげで13km台はキープしてましたが。
寒くなると暖気運転とかも増えるんでまた落ちてくるでしょうから、
今頃が一番燃費が伸びる季節ってことになりますね。




さて、本日の作業は・・・

エアコンの消臭・除菌システム!
 EVIDIS(エヴィディス)
 


専用の洗浄液を霧状にしてエアコンシステムの内部に循環させて、
エバポレーターやダクト内部を消臭・除菌する施工です。

エアコンを掛けた時にムァ~~っとくるあの嫌なニオイを元から断ってくれるんです。
今年の夏は暑かったですからエアコンもフル稼働でしたよね。
その分エバポ周辺に水分もたくさん溜まっちゃったことになりますから、
雑菌やカビも繁殖しほうだいだったことでしょう!(笑
なので、最近の隠れた人気アイテムになってます。


クルマは・・・





ステップワゴン!









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エアコンからどうも嫌なニオイがするようなんです。
キャビンフィルターも新品に交換したんですが、効果は無かったようです。
そこでEVIDISを試してみようかと・・・










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霧状になった洗浄液が本体から噴出しています。
これを内気循環にしたエアコン内部に吸い込ませてブロアファンで車内の隅々に送ります。
ダクトから出た霧は車内を巡って再びエアコンへ吸い込まれます。
これを繰り返すことでエアコンやダクト内部だけでなく、
シートや天井などの車内全体が消臭・除菌されるんですよね。









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写真ではわかりにくいのですが・・・
霧が車内に充満して煙ってみえます。
本体からの霧の噴出は15分程度なのですが、10分程度この状態で放置します。
車内に充満した霧を有効に使うための手法で、ウチではムラシと呼んでます。(笑
ステップワゴンは車内が広いんで、今回ムラシ時間を通常より長めにしました。

施工と同時にキャビンフィルターの交換をオススメしています。
今回は交換したばっかりだったので再使用しましたが・・・
施工時にはフィルターを一旦取り外すんですよね。
洗浄液の霧がフィルターに吸着されちゃったら元も子もありませんからね。



で、じつはこのお客さん・・・








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神戸 からのご来店だったんです!
ウチの店で最近増えてきたパターンではありますが・・・
進化剤やミスリル施工での県外からのご来店っていうのは今までもありましたが、
EVIDISの施工でわざわざっていうのは初めてですね。

当日作業スケジュール確認の電話があり、OKだと伝えたところ・・・
「じゃあ、これから神戸を出ますんで〇〇時ぐらいには着くと思います。」との返答が。
まさか県外からのお客さんだとは思っていませんでした。
遠方からのご来店ありがとうございました。


今年はエアコン内部はけっこうキテルと思いますよ。
嫌なニオイにお悩みの方はぜひ一度お試しください!












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